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紙芝居風☆おねしょのしくみ
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どうやっておねしょを治すのか?
他と何が違うのか?
最大の長所は『経験』
治る方向にきちんと導くのが私の『仕事』
克服へのシナリオ@
克服へのシナリオA
克服へのシナリオB
克服へのシナリオC
結局、何がしたいのか?
お金を払う価値はあるのか?
充実したサービス
なぜここまでやるか?
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TEL:045-342-6602
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小、中学生のおねしょを対象に、カウンセリングでおねしょ“ゼロ”を目指します。
「今まで何をやってもダメだった…。」そんな悩める親子をゴールに導きます。


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 どうやっておねしょを治すのか?


―自然に成長すればほとんど治る―



そうなんです。誰もが思うとおり、自然に治るものなのです。

…しかしそう思って待ち続けてはや数年。
未だ治る気配を感じないで不安な親子は大勢います。

自然に成長するはずが、自然に成長しない。
そもそも“自然に”という曖昧な部分がハッキリしない。
この“自然に”の中に何か重大な“完治するカギ”があるはず…!

この仕組みを研究し、人工的に“自然に成長する流れ”を短縮する事に成功しました。

私のやり方は科学的な治療、医療行為、薬物投与は一切行いません。

では何をするか?…単に親子(ほとんど親御さん)と話し合うだけです。
それだけでおねしょは卒業させる事が出来るのです。


小学3年生〜中学2年生までを主に対象としています。
最初の1ヶ月目で半分くらい改善する子がほとんどです。
完全に卒業するには半年〜2年くらいかかります。

月に2〜3回、30分程度、親御さんとおねしょについて話し合います。
過去のデータや研究内容を資料としてお送りしています。


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 他と何が違うのか?


まず他と大きな違いとして、『対話重視』だという点です。
『対話』する事こそ一番大切だと考えています。

膀胱や腎臓をどうにかすればおねしょしなくなる、という訳ではありません。
問題はそれを管理している脳、もっというと“本能”。
本能の発達には“薬や医術”より、“教育”の方が有効だと考えるからです。
ここが他の選択肢との大きな違いです。

相談で徹底的に伝授しているのは次のポイントです。

・卒業した子はなぜ完治していったのか?
・治らなかった子が何をきっかけに良くなっていったか?
・良くなっていった子と、ちっとも良くならない子の違いとは?

…こういう情報が一番必要なのです。
しかしこんな重要なのにもかかわらず、ネットや文献などではなかなかきちんとまとめたものはありません。
そこに目をつけた人がこれまでいなかったし、そのためにデータを集めてる人もいないからです。

ネットで自分の子供が治った例を書いている方もいます。
しかしそれを参考にしても個人の記録では誰にでも該当するものじゃありません。データとしては対象者が一人しかいないので不完全なのです。
だから同じ真似しても何の変化も無い事もよくあると思います。皆さんもご経験なさったことでしょう。

やはり大勢に試して、良い結果を得た経験がなければ、皆さんを良い方向には導けないと思います。
私はやっと、十数年かけてその領域に辿り着く事ができました。


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 最大の長所は『経験』


確実に誰でも卒業させる事ができるようになるためには、たくさんの経験が必要でした。

私はこれまで何万件ものおねしょと関わってきました。

色んな失敗例、そこから生まれた成功例。
…これを長年、データとしてまとめています。
それを活かしてみなさんをカウンセリングで満足できる方向に導くことができるようになりました。

労力を惜しまず長期にわたって地道に続けてきました。
なかなか治らないおねしょも、最後まで諦めずに向かい合って、卒業にこぎつけてきました。
そうした今までの経験こそが、唯一の長所ではないかと思っています。


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 治る方向にきちんと導くのが私の『仕事』


・何が効果的で、何が無駄か?
・全員に共通の卒業する条件とは?

…私はこの二つが分かります。
だから相談だけで親御さんに教えられるのです。

「病院に行ったけど治らなかった。」
「漢方薬を飲ませたけど治らなかった。」
「放っとけば治ると思ったけどもう小学生になった。」

…こんな問題でお悩みの親子さんを喜ばせるのが目的です。

色んな苦労や努力を重ね、最終的に行き詰った人を良い方向に導きたい。
それが私に課せられた『大切な仕事』だと思っています。


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 克服へのシナリオ@


…まずもらさない「体づくり」を目指す

基本方針と卒業への予定をご説明します。

「昼間はちゃんともらさないのに、夜だけもらしている…。」
これはつまり、体の機能は正常に揃っている証拠です。
もらさなくなる為の素材は全て揃っています。
完全に治る素質を持っているのです。そこだけはまずご安心ください。

…では、今続いてるおねしょを完全になくすにはどこを鍛えればいいか?

素材は揃っているのだから各パーツは充分だと思うんです。
むしろ膀胱ではなく、それを指揮する視床下部周辺の問題と私は考えます。

ほとんどのおねしょの子が貯める量を少し増やすより、作る量を減らす能力の方が不足しています。

その証拠に、昼間はけっこうな量を貯められる子が大勢います。

そしてもらす時間やもらした量から考えて、たかだか50cc程度容量が増えたとて“焼け石に水”の状態です。

この場合、もっと根本的な『就寝時の尿生産量の低減の調整不良』が元凶と考えられます。

だから寝ている間に尿を作らない指示を視床下部周辺が的確に操作出来るようになれば、漏らしにくくなるのです。

視床下部とは脳の深層部。動物の『本能』を司る部分です。
…手術や薬品で成長させたり出来るものではありません。
成長させるには『本能』を刺激する事が必要です。

おねしょを解決する“第一歩”として、まずこの事を頭に置いといて下さい。


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 克服へのシナリオA


“第二歩目”は、より具体的に計画を立てていきます。
・子供がどうなればいいか?
・親は何をすればいいか?
…そこを明確に把握しておかねばなりません。

おねしょの原因を克服する『カギ』という、『本能を刺激する』とは?
・何も手につかないほどの強い欲求
・生死を意識するほどの危機感
・大好きなゲームや遊びを凌駕するほどの関心度の高さ
…私はこれらを感じる事が必要だと考えます。

そんな体験、思いを一瞬でも子供が感じれば刺激を受けて成長します。
するとその日から大幅におねしょも改善します。
全く無関係のようですが、これがほとんどの子に当てはまりました。

人智を超えた本能的な感情。
…これが長年続いたおねしょを終わらす“唯一の鍵”です。
ここだけに集中し、向かっていけば良い…というのが私の克服法です。

最も効率よく、そんな強い刺激を体験をするチャンスがあります。
…それは「宿泊学習」です。

私は宿泊学習直前の緊張感を体感させるよう親御さんにアドバイスしています。
この宿泊直前の気持ちになった瞬間というのは、大好きなゲームも手につかないだろうし、緊張でお腹が痛くなるほど不快になってるはずです。

インパクト(衝撃)が強いほど改善していくものです。
それだけ脳内でアドレナリンや電気信号が活発に働けば視床下部も成長するからです。

小学生がおもらしをしていて、平穏な日々を送ってはいけないのです。
不安で、不快で、ストレスとして精神を惑わせてなければいけないのです。
そう思ってこそ当然なのです。自然に治るとは、その思いがあるからなのです。
今までそう思わなかったから刺激を感じなかったのです。

自分のせいじゃない。
誰かが何とかしてくれる。
気にしなくても平和だ。

こんな考えを周りの大人も定着させてきた事が、長引く原因になっているのかも知れません。


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 克服へのシナリオB


ここまでが“基礎編”とすると、“第3歩目”はいよいよ“実践編”になります。

どうすれば良いか?…理屈が分かってもそう変えていくのは困難です。
ここからは親御さんと私がコンビを組んで、子供の気持ちを変えていきます。

色んな子がいます。捉え方や感じ方も様々です。
だから誰にでも合うマニュアルがありません。

そこでまず私は基本的な個人情報を集めて分析します。
今までの状況、生活環境、性格など親御さんや本人から細かく聞きます。

こうして集めた情報を、同じ状態から卒業した子の経験と照らし合わせます。
まず何をするか?がここで決まります。

大抵の場合、初回にやってもらうのは『子供に現実を分からせる』という事。
今まで庇護してきたスタンスを変えて、自力で立ち向かえと宣言する事。
…この宣言が子供を大きく動揺させ、その日からおねしょの状況が一変した例が非常に多いので、いつもアドバイスしています。

それから約1週間後…。アドバイスを実践した経過報告を聞きます。

改善したなら何が良かったのか?を分析します。
これは今後のデータにも役立ちます。
この子にとって何がツボなのか?が分かれば、次からやり易くなります。

逆に全く改善していないなら、何がダメだったのか?を分析します。
言い方、シチュエーション、子供の態度…ダメな要因パターンもたくさんあります。
過去のダメな例と今回の失敗が同じなら、今後繰り返さぬ為にその話をします。
そして次回、確実に本能が刺激を感じるには何をすればいいか?
…その問題を親御さんと一緒に模索します。

こうしたカウンセリングを何回も繰り返していきます。
子供の性格、おねしょの知識…段々色んな事が互いに分かってきます。
やがて子供を宿泊直前の緊迫した気持ちに導けるようになります。



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 克服へのシナリオC


“第四歩目”はいよいよ中盤。完治を意識していく段階です。
マンネリ化や色んな要因で初心から“ブレ”が生じてきます。
そこをカウンセリングで見直しながら修正していきます。

開始から数ヶ月間で、もらす日は減少しますが、成績はコロコロ変わります。
先月は25回成功したのに、今月は20回もらした。…そんな事もよくあります。

…この成否の良し悪しに一喜一憂し、困惑する親子にアドバイスするのも私の大事な役目です。

そもそも月に5回しかもらさないからといって、自慢できる問題じゃないのです。
多少改善したとて、たまたま調子が良くて成功が続いただけに過ぎません。
ちょっとでも条件が悪くなると立て続けにもらします。

いかなる時も失敗しないようになる。それまでは初心を忘れてはいけません。

おねしょの完治とは、とても分かり易いものです。
成長して完治すればいつまでも失敗しません。
またもらすようであれば成否の数の差は問題外です。

その日から『ゼロ』にならなければ完全に成長したとは言えません。
ゼロになってない場合、まだ成長させなければいけない余地があります。
そんな場合、必ず何らかの『問題点』があります。
そこを発見し、克服する事でおねしょ『ゼロ』になれるのです。

おねしょは右上がりによくなっていくものではありません。
成長をグラフに示すと、急な階段のように変化するものです。
成長は徐々にではなく刺激を感じた瞬間、急激に起こるもの。
子供をよく観察していると、意識が変われば態度や行動に変化が見られます。
その有無の方が成否の数よりずっと重要なのです。

私は始終、そこばかり気にしています。成否の数はどうでも良いのです。
強い欲求と本能から感じる危機感で視床下部は成長していきます。
それを何回か感じさせるのがとても困難です。
子供の気持ちを導くのは容易ではありません。
とても面倒で根気が必要です。要領の良さも必要です。

実際に私のカウンセリングをご利用されている親御さんは、この部分で私を必要とし、重宝なさっているようです。




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 結局、何がしたいのか


…これまでご説明した内容が私のおねしょを卒業させる方法です。

ここでまとめとして大事なポイントを1つお話しましょう。

おねしょを治すのは子供本人にしか出来ません。

だから周りの大人は、本人に治したい欲求を抱かせなければいけません。
大好きなゲームよりも治すことの方が大事だと思ってくれる位に。

そこまでの気持ちに変えるのはとても困難なことです。
でもこれをやらなくては現状は変わりません。

現代の子供たちは私たちの子供時代よりも甘えがあります。
現実から逃げたり、嫌な事から目を背けても、何の支障もなく生きていけます。
そんな社会が一番のおねしょが長引く原因なのですが…。

歪んだ社会の中で捻じ曲げて捉えてきた常識を、本来持っているまっすぐな本能を刺激して修正する。
これが私の辿り着いた結論です。

…私たちがそのきっかけを作るだけで、後は勝手に伸びていくものです。
子供の力は、大人が持っていないほど強力で、無限です。
私は本人を『本気モード』に引き上げてるだけなのです。

私が大勢のおねしょの子たちを卒業に導けたのは、そこに気付く事が出来たからだと思います。


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 お金を払う価値はあるのか?


お金を払ってまで話を聞く価値があるのか?
ここまで分かれば、後は自分で出来るんじゃないか?

…そう思われるなら、まずはこれを読んで実践してみてください。

恐らく半分くらいしか改善しないと思います。
それでもすごいことかも知れませんが…。

でも意味があるのでしょうか?
毎日もらすのが週半分になったって…。
小学生がおねしょをもらしている事実は何も変わりません。

私は365日連続成功しないと駄目だと思います。
それで当たり前なのだから。

そこまで到達させるには親御さん一人では困難だと思うのです。

完治しない限り途中で調子を崩す事だって勿論あります。
そんな時失望する子供をやる気にさせる事が出来るでしょうか?

1週間連続で成功して大喜びしていたら、20日間連続で失敗する事も平然とあります。
そんな繰り返しの中、最初のテンションのまま完治まで導けるでしょうか?

私はこれまで何万人ものケースに携わってきました。
こうした例はたくさん見てきましたし、乗り越えてきました。

不安や不信感、絶望感、マンネリ…長期戦にはそんな問題との戦いもあります。
長年もらし続けたおねしょ、卒業にも当然時間がかかるのです。

知識やアイデアのアドバイスだけではありません。
精神的支柱としてのパートナーシップも必要かと思います。

その部分で、「お金を払ってでも、頼むメリット(価値)がある。」
…ご利用なさる方の多くはそう思っていただいてるはずです。

私は貧しいので、お金の価値は人一倍分かっているつもりです。
支払った分に相応しいサービスを御提供する事を第一に考えています。



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 充実したサービス


安心してお申し込みいただけるように、皆さんの立場になって考えてみました。


・安心サービス@…まず1ヶ月無料。

ご利用なさるかどうか?まず無料相談でお試しなさってみて下さい。
(最大1ヶ月無料で体験できます。)
話を聞いていただけば、私が真面目に取り組んでいる事も、親御さんが今まで疑問だった問題も解消出来るかと思います。


・安心サービスA…支払は完治後でもOK。

また「お金を払ったけど、損した気分だ。」
…と思わなくていいように、お支払いは納得した時に払ってもらっています。
払う価値なし…と思えば払わなくて良いです。それはこちらが悪いのですから。


・安心サービスB…一年以上かかったら以後何年かかっても完治まで無料。

利用者の中には、1年以上かかっても治らない場合もあります。
そんな場合、開始から1年以上経過した以後は無料で相談を行っています。
(6ヶ月で30,000円×2=60,000円<1年分>)
  ↓
以降何年かかろうとその後の料金は一切発生しません。


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 なぜここまでやるか?


皆さんが危惧なさる最大のネックは、やはり『お金がかかる事』だと思います。

だから不安を払拭するためにはこの位やらねばいけない。…と思いました。

ここまでやるのは、正直大変です。色々悩みました。
しかし皆さんから信用を得るには、まず自分に出来る全てをしなければ!
…そう思うのです。

ご安心いただき、どんどんご利用になる方が増えてくれればと願っています。

医師が治療する訳でもなく、薬を販売する訳じゃありません。
お金をお支払いになる方のお気持ちを考えると、どうしてもご不安はあると思われます。
訳の分からない人物から、訳の分からない買い物をする。
…その気持ちを取り除けなかったから、ここ最近私のもとへ依頼が来るのが少ないのだと思ったのです。

大多数のそんな気持ちで躊躇していた方、申し込まれても何のリスクもありません。皆様のことをとても考えました。そしてここまで軽減しました。

私が販売するのは薬ではなく、『結果』だと思って下さい。

なかなか治らなかったおねしょを卒業できた…という結果です。
これなら少しは『支払う価値』を感じていただけるのではないでしょうか。


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 料金について


金額は6ヶ月ご利用で30,000円です。

ご納得いただいた時に、改善後にでもお振込みいただければと思います。

上記金額以外、費用は一切かかりません。
通話代と録音した内容をCD-Rにコピーして郵送していますがそれも無料です。

6ヶ月の期間中なら何度でもカウンセリング出来ます。
(平均で月2〜3回程度。一回につき30〜60分です)



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…そんな方は、迷わずご相談ください!
皆さんの悩みに的確にお答えします!!

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